Month: 2月 2017

さとり世代っていわれましても・・・

つまり、不景気なので未来を考えられない。

未来を考えすぎるとバカなことはできないっていう日本人風味の流れなんじゃないかなぁ?っておもっちゃうんです。

賢い?ですからね。

ネット時代っていいかた大嫌いですけど。

でも、ネットでいろんな世界のことも知っていて。

ほかの国のワカモノたち?がやっているなかなか「世の中を変えよう!」といいつつデモクラシーなのかたんなる馬鹿騒ぎなのか?みたいなので体力を使うのももったいない、と感じるというか。

デモ活動とかが政治活動ととらえられて最終的に将来生きていくのに問題が発生する可能性とか日本の場合は考えなきゃ、結局、食べていけなくなるとか。

そう考えたら冒険もしないでしょう。

そも、冒険がはぐくまれるような土地でもないですしねぇ。

ただ、思うのは。

その「さとり」っていうのは「悟り」であって「察する」という能力ではない、ってことですよね。

誰かのために。
とかそういう「察してみる」さとりとはまったく別のもの。

どちらかといえば「さとれる」というのならば他人の気持ちも「察せる」「さとせる」人間でありたい、そう思います。

でも、イマドキの若い子たちはやさしいですけどね。
総じて。
リサラ 男

18歳の地図。

都会育ちでもなく田舎育ちでもない。

そういう不安定なところで自分が生きていますので。

都会に出るのも多少気後れしつつ、微妙に平気。

田舎っていうのはすごく素敵そうだけれど暮らしていけない。

それが、23区まで電車やら自転車でも考えようによってはすぐ出かけられるところで育っている人間のキモチかも。

って思ってしまったんです。

そろそろ、長女の年齢がいわゆる「親離れ」な年齢。
高校もあとちょっとで終わりです。

進学するにしろ就職するにしろ。

もし、田舎や郊外にいる子だったら地元に残るのか都会へ行くのか?って考えなきゃいけないんでしょうが。

実際、ウチからだともし立身出世的にどっかへ?となったらアメリカとかヨーロッパとか?一般的には留学ってことになるのかもしれないですけど、まぁたいがいそういうことではなくて。

自分も自分のパートナーも地元にずっといるのですが都会のひとではないって感じです。

娘もどっかへはばたいちゃうー!ではないのでこのままあいまいなまま。

ただ、それを考えると18で都会へでていこうと決めるコドモたちはエライ。
そう思うのです。
冷たくしちゃいけないよ。
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ウォーキングのおかげで良いことばかりです

最近朝早く目覚めることが多くなり、家にいるのももったいないので、ウォーキングを始めました。

家の近くに大きな公園があり、朝はけっこうたくさんの人がいることに、まず驚きました。

高齢者のウォーキングや、ペットを散歩させている人、本格的な服装で走っている人、こんなに朝活動している人がいたんですね。

でも一度朝にウォーキングを始めると、精神的にも肉体的にも、とても清々しくて気持ちが良いので、毎日したくなります。

皆さんもこんな感じで、毎日してるのでしょうか?
ウォーキングの後に朝食をとって、出勤するのですが、疲れるどころか一日頑張れます。

普段買い物に行くにも、少し歩いただけで疲れを感じていた私ですが、最近は全然疲れません。

毎日のウォーキングのおかげで、体力がついたのだと思います。

ウォーキングのおかげで、今まで朝食も食べずにいたのが、お腹がすくので、バランスの良い朝食を、食べるようにもなりました。

なんだかウォーキングって、とても良いことばかりですね。

知人にもすすめてみようかと思います。
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菓子パンが激安のお店

車で10分ほどの距離に県内でも有数の大きなパン工場があります。
工場前の小さなパン屋さんでは工場で作られたパンが激安で販売されているのです。
この激安パンを目当てに連日多くの人が小さなパン屋さんに殺到しています。
私も友人に誘われて何度か激安パンを買いに行ったことがあります。
スーパーの店頭に置いてあるパンが半額近くになっているのでお得ですね。
皆さん競い合って何個もカゴに入れてまとめ買いをしているので驚きました。
私も好きな菓子パンをまとめ買いしました。
家族の分も合わせて10個は買ったと思いますがお値段は数百円でした。
パンが好きな人にはたまらない穴場のパン屋さんだと思います。
まとめ買いする人は数十個単位でカゴに入れていました。
おそらくスポーツのサークルや、子供会などに差し入れするようです。
小腹が満たせて子供たちも好きな菓子パンなら喜ばれるでしょうね。
食パンなどは冷凍出来ますし、こちらでまとめ買いしておけば節約になりますね。
工場前の小さなパン屋さんは節約したい人にも穴場のスポットだと思います。

甘いコーヒーに推理小説

疲れている時は何をして癒しますか?
私の場合は甘いコーヒーを飲んで、大好きな読書をする時間を作ります。
甘いコーヒーとは、本当にお砂糖たっぷりで、ミルクもたっぷりで、友人に一口飲ませたら、甘すぎて飲めないと言われるくらいに、甘いコーヒーなのです。
私も普段なら絶対飲まないのですが、本当に精神的にも肉体的にも、疲労の限界がきたときにだけ、飲みたくなるのです。
そんなこだわりって、誰にでも一つはないでしょうか。
甘ければ良いわけじゃないんですよね。
甘いものなら、チョコレートやケーキ、おまんじゅう、串団子、ココア、色々あります。
私の場合はコーヒーが良いのです。
変なこだわりですよね。
また本は推理小説じゃないと、スッキリしません。
疲れている時に頭を使う推理小説?と、疑問に思われるかもしれませんが、逆に頭を使うことで、現実世界の疲れを、忘れることができるのです。
ちょっと変わってるかもしれませんが、これが私なので仕方ありません。
これからも変わらないと思います。

汗を流すのは素敵です

先月からフィットネスグラブに通っています。
と言ってもまだ2回目です。
もう年々も運動らしい運動をしていません。
最近特に筋力の衰えを感じてきました。
50代後半仕方ないかと思っていました。
仕事が忙しくなかなか時間が取れないと言い訳していました。
実際週休1日でフルタイムで仕事していると無駄な時間がありません。
フィットネスグラブに入会しても続けられずにやめる結果になっていました。
今度は1回ごと支払うだけなので無駄になりません。
行ける時に無理しないで良いのです。
月1回から始めようと悩むより行動と参加しました。
予約なしの「初級フィットネスクラス」からトライです。
見よう見まねで手足を動かします。
なんとも不恰好だと我ながら笑いが出ます。
段々苦しくて笑えなくなってきました。
ジワッと汗がにじんできました。
体が温かくなりドッと汗が出てきました。
久々です。
運動をして汗を流す。
体が軽くなってきました。
45分のフィットネスが終わるとフラフラ出した。
でも気持ちよかったです。
来月も休みを確保してまた参加します。

我が街横浜

仕事先で「横浜ウォーカー」を手にします。
5月から月刊誌になりました。
情報はインターネットで入手できるようになり見る機会も減っていました。
久しぶりに時間があり7月号を熟読しました。
横浜に住んでいても日々変わる街の様子についていけません。
先ごろもみなとみらいに新しい商業施設ができました。
月に一回はランドマークまで行っているのに気づかないうちに完成していました。
「マークズみなとみらい」名前を覚えるだけでも大変です。
189店舗。
なんて沢山のお店が入っているのでしょう。
来月ランドマークに行ったとき覗こうかと思ったけれどとても見切れないようです。
連休に赤レンガ倉庫から象の鼻パークに行ってきたけれどドンドン進化しています。
7月になると夏のイベントが始まるでしょう。
観光客が押し寄せてきます。
8月には花火大会もあります。
夏休みに家族が集まると中華街での食事ははずせません。
今年はみなとみらいにも行きたいです。
近いのになかなか行けない新名所です。
横浜は常に進化しています。

家庭菜園で学んだこと

私たちは4人家族です。
子供も小学生になったので家庭菜園を一緒に始めました。
何を植えようかと悩んでいたのですが、オクラとピーマンとインゲンと胡瓜を植えました。
毎日の水やりは子供の仕事になりました。
芽が出たと言っては大喜びし、次第に大きくなっていく茎を見ては楽しそうな娘たちです。
庭を畑にするのも大変で、主人と子どもと力を合わせて耕しました。
家庭菜園をしてよかったと思えたことは3つあります。
1つ目は、子供が自分の仕事やお手伝いを毎日行う習慣ができたことです。
水をあげ忘れるとしょんぼりとなってしまう、家庭菜園の野菜たち。
子供の心ながらに、責任感が芽生えたようです。
2つ目は、実だけではなく成長するときに茎や葉を見るので、勉強になりました。
近くの畑を通った時に「この畑には、インゲンが植えてあるね」など
見分けることができるようになりました。
3つ目は食べ物を大切にするようになったことが良かったです。
新鮮な野菜の選び方など、本当に子供とともに色々なことを学ぶことができました。

休日などで雨の日

家にいる時に外が雨という状況は非常に私は好きです。
もちろん家を出る時は最悪ですが。
外が雨だったりすると昼間でも夜のような薄暗さになり、その状況が一番睡魔を誘います。
元々明るいのが苦手で、薄暗いほうが落ち着きます。
真っ暗だと何も見えなくなり、どこに何があるか、わからなくなる可能性がり、薄暗さは見えると暗いの両方を備えているため、暗闇が好きな私には好都合です。
暗闇が好きというと変なイメージがありますが、イメージすると、お洒落なバーのような落ち着いた雰囲気が一番わかりやすいかと思います。
夜になかなか寝れない時もこのような外が雨で室内が薄暗い状況を想像して寝ています。
ですが、常に雨というわけではないのでこの状況になった時は少しテンションが上がります。
私的にはあまり理解されない部分ではあると思います。
これは私が小学生の頃から好きな事です。
このように他人に言っても理解をあまりされない事があるとは思いますが、それは自分が好きでやっていることなら構わないと私は思います。